クリニックビザリア HOME > EDマックスの特徴
ED-MAX(EDマックス)の特徴
ED-MAX(EDマックス)の原理

EDマックスは陰茎の勃起を左右する血管そのものに働きかけます。極低出力の衝撃波(腎臓結石破砕装置の10分の1の出力)を照射することで、血管内皮細胞から一酸化窒素合成酵素(eNOs)が産生され、VEGF(血管内皮細胞増殖因子)を刺激して、血管拡張作用をおこして組織内の血流改善をもたらします。
同時に、衰えた血管に微弱な衝撃波を300回程度繰り返して与えることで、血管の新生をもたらすVGEFと受容体が発生、新しい血管の生成を促します。
同時に、衰えた血管に微弱な衝撃波を300回程度繰り返して与えることで、血管の新生をもたらすVGEFと受容体が発生、新しい血管の生成を促します。
極低出力の
衝撃派を照射

血管に
アプローチして、
細胞内外に
反応を与える
アプローチして、
細胞内外に
反応を与える

血管の新生を
促進する
VGEF(増殖因子)
が発生
促進する
VGEF(増殖因子)
が発生

VGEFと
受容体が
新しい血管を
生成
受容体が
新しい血管を
生成

陰茎内の
血流が改善

新生血管の形成促進イメージ
低出力衝撃波治療器 ED-MAX(EDマックス)の特徴

EDマックスは、スイスの医療機器メーカーSTORZ MEDICAL社による独自の微弱な衝撃波を発振(電磁変換方式)するため、衝撃波発生音が非常に小さく、先端の発振部分もコンパクトなので細部への治療にも適しています。
低出力体外衝撃波治療は、狭心症による心臓の虚血部位に対して新生血管が組織血流を増加させることが認められているため、世界中の医療機関でも臨床応用されています。
整形外科領域では筋肉や骨、関節の痛みや炎症を抑えることができるため、有名なスポーツ選手やアスリートが以前から使用しています。
低出力体外衝撃波治療は、狭心症による心臓の虚血部位に対して新生血管が組織血流を増加させることが認められているため、世界中の医療機関でも臨床応用されています。
整形外科領域では筋肉や骨、関節の痛みや炎症を抑えることができるため、有名なスポーツ選手やアスリートが以前から使用しています。

動脈硬化等による血管性の勃起不全(ED)にも血管再生の効果が期待されており、すでに世界中の患者様が恩恵を受けています。
麻酔などを使用せず、生活の制約等もないので、気軽に治療を受けていただけます。
麻酔などを使用せず、生活の制約等もないので、気軽に治療を受けていただけます。
■ 以下の方はEDマックスの治療は受けられません。
- 血管障害に起因しないEDの方
- 重篤な血液病の方
- 性行為を不可能にする心疾患を有する方
- 治療前6ケ月以内に心筋梗塞、心不整脈を発症された方
- 悪性腫瘍を発症されている方
- 抗凝固剤を服用されている方
- 血栓症の方
- 成長期のお子さん
- 初回治療に先立ち6ヶ月以内にコルチゾン治療を受けられた方
アクセス Access
クリニックビザリア(栄)
住所:〒460-0008
愛知県名古屋市中区栄3丁目7-12
サカエ東栄ビル 4F
○地下鉄東山線栄駅 徒歩5分
愛知県名古屋市中区栄3丁目7-12
サカエ東栄ビル 4F
○地下鉄東山線栄駅 徒歩5分
クリニックビザリア 銀座
住所:〒104-0061
東京都中央区銀座2-10-8
マニエラ銀座ビル3F
○銀座駅徒歩7分
東京都中央区銀座2-10-8
マニエラ銀座ビル3F
○銀座駅徒歩7分